グリコのえほんで人気があるのは

グリコのえほんは、第5シリーズまであります。全部88冊もあるんですね。
どれが人気なのか知りたいと調べてみると、グリコのえほんのホームページに人気投票の結果がありました。

今人気があるのは、第5シリーズの「ライオンとねずみ」だそうです。
私もこの絵本が大好きですので、これに投票しました。

あなたはどの作品が好きですか?

結構グリコのえほんを集めましたので、今度「ぐりこえほんケース」を買おうと思っています。
本棚に入れるのには、これがあれば助かるかなと思っています。

グリコの小さな絵本シリーズもこの「ぐりこえほんケース」に入るのかなと思っています。
大人のための絵本と言うことで、子供にはちょっとわかりづらいかなと思いますけど、大人が読むにはこのぐらいの内容でないと満足できませんよね。

でもグリコの小さな絵本は、グリコのえほんシリーズのようにシリーズ化されていないので、もしかして人気がなかったのかなと残念に思っています。

グリコのえほんのシリーズ

グリコのえほんシリーズは、グリコキャラメルが5粒と、手のひらサイズの絵本が1冊ついてきます。
グリコのえほんは、お話しだけではなく、童謡・図鑑や知育もあるので、読んでいて飽きません。

物語だけだったらたぶんこれだけの人気にならなかったでしょうね。
それにお話だけだったら、読み聞かせるこっち側も飽きてしまいます(笑)

でもどの絵本が入っているのかわからないのが、ちょっと残念です。
同じ絵本を何冊もあってもあんまり意味がないと思うんですけどね。

これまで、みんなが良く知っている物語などがグリコのえほんに採用されてきました。
でも現在販売されている最新シリーズの第5シリーズに、グリコのえほんのオリジナルの絵本が出ました。

「ミルタのぼうけん」というお話なんですけど、ミルタが絵本をつくりたいというストーリーが大好きです。このグリコのえほんをつくっている人たちの気持ちとかが反映されているみたいで、大人でも結構興味深く読ませてもらっています。

グリコ えほんのサイズ

グリコのえほんは、第1シリーズからちょこちょこ買っています。もう第5シリーズまでになったんですね。こんなに長く続くとは最初思いませんでした。

こんな小さなサイズの絵本だから、うちの子しっかり読んでくれるかなと思ってました。
でもこのサイズが良かったんです。小さな鞄の中に入るので、ちょっとしたお出かけの時に助かりました。定期検診を受けないといけないので、待ち時間の時にとくに助かっています。

大きなサイズだったら、持ち歩くことなんて考えつかないもんですね。さすがグリコさん、ママの気持ちをよくわかっていらっしゃっています。

それに何冊もあってもこのサイズですから、邪魔になることもなく助かっています。自分でお片づけができたのも、グリコのえほんのおかげかもしれません。
大きなおもちゃだったら片づけできないけど、小さなおもちゃだったら子供が自分から片づけてくれるのと同じですね。

意外と丈夫だったので、何回も持ち歩いたグリコのえほんはまだわが家で現役です。

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。